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新日本建設と行政から市民の環境を守る戦い

無茶な建造物を作り、営利目的のためだけの事業を行う このまま事業を進めれば間違いなく大きな事故や渋滞に繋がります。 それが分っていながら【金の為だけ】に市民の危険を無視して建てる業者と容認する行政。

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周辺もあちこち売るのに必死

<マンション販売>首都圏の2月、15年ぶり4千戸下回る
3月13日19時26分配信 毎日新聞


 不動産経済研究所が13日発表した2月の首都圏のマンション販売戸数は前年同月比28.0%減の3460戸となり、2月としては93年以来15年ぶりに4000戸を下回った。販売戸数の減少は6カ月連続。地価の上昇を背景にマンション価格が上昇したうえ、資材などの高騰で業者が販売価格を引き上げるために需要が低迷する悪循環が続いている。

 1戸当たりの平均価格は同3.2%増の4768万円で、15カ月連続の上昇。売れ行きを示す契約率は同17.4ポイント減の60.1%で、好調の目安とされる70%を7カ月連続下回った。販売在庫数は同44.1%増の1万643戸だった。

 地域別の販売戸数は、神奈川県が同61.5%減の621戸と大幅に落ち込んだ。マンション販売会社の倒産などが影響した。不動産経済研究所は「建築基準法の厳格化に伴って着工数そのものが減っており、比較的安価な新規マンションの供給が見込めないため、市況の悪化は続く」と分析している。

 近畿圏のマンション販売戸数は、同34.4%減の2226戸だった。契約率は、同7・7ポイント減の63.1%となった。1戸当たりの平均価格が4カ月ぶりに上昇に転じ、顧客離れが進んでいる。【
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  1. 2008/03/22(土) 18:58:16|
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